渾身の決意!!!!!

ちょっと真面目なお話。


今日、退職を上司に宣言します!!!!!


今の段階でクラウドワークスで仕事しながらで月に50000円の収入があり、そちらにエネルギーを割けば、充分食べていけることは明確です。


クライアントから提示された仕事よりも減らしてもらっている状況で、継続して仕事を頂いてる状況です。


正直、うつ病にもなって、休職したこともあったんです。

人員が足りないだろうと復帰した経緯もあったのですが、今回、夢があるので、他のところに転職したいと話したら、文句を言われたので、いても無駄だなと。


そして、環境が合わない。

くだらないところにエネルギーを割くような職場なんているだけ無駄だと思ってます。

イケハヤさん風に言うなら「くだらない職場でまだ消耗してるの?」ですね。


大学時代に経営理論について勉強しましたが、その観点から言ってもこの会社は終わってます。


何より時間給って制度が気に入りませんね。


普段からスマホいじってるだけだったりするだけの人が年次ってだけで高い給料を貰ってる意味がわかりません。


そんなことを言っても現状が変わるわけではないので、僕自身から環境を変えるしかないんですね。


というわけで、僕は退職をします。


ぶっちゃけ、怖いです。


でも、僕の本能が辞めろ!と言っていますし、実際に退職した立場で稼げるようになぅて、初めてわかることもあるかと思います。


背水の陣ですが、人生を無駄なところで消耗するつもりはないので


今回はここまで!


ほんじゃ!


すごいぜ、糖質制限!

 

どうも、自称Sはただ口が悪いだけ!

 

るーです。

 

もうすぐ夏ですね。

 

夏に向けて、ダイエットとか始めている人もいますけど、もう差し迫っているんですよね。

 

正直、短期間で痩せるって難しいって思うじゃないですか?

 

でも、ちゃんと短期間で痩せられるんですよ。

 

そんな方法を今回はご紹介します。

 

まず、ダイエットって何をしたら良いのかって話からします。

 

ダイエットは食事が9割の運動が1割!

ダイエットっていうと、運動をしなきゃって思う人が多いんですけど、食事をまず改善することのほうが大事なんですね。

 

僕自身、食事を変えただけで三ヶ月で15キロ痩せましたから。

 

まあ、リバウンドしちゃったんですが、そこの部分の反省点も交えてお話させていただきますね。

 

まず、食事は糖質制限をオススメします。

 

どんなことをやるかっていうと、一日に摂取する糖質の量を60グラム程度に抑えるんですね。

 

そうなると、糖質ってどんな食材に含まれているの?って疑問が出てきますよね。

 

ググッた画像で申し訳ないですけど、下記の画像を見て参考にしてください。

 

 

f:id:roo1113:20170618005423j:plain

 

これらを守るだけで痩せるんですよ。

 

詳しい仕組み等々は省略しますが、カラダがエネルギーを脂肪を使って供給してくれるようになるんですよね。

 

よし、やろう!って人に注意点が一個ありまして、この糖質制限、多少筋肉が落ちるんですね。

 

それゆえ、筋肉が落ちる=基礎代謝が落ちるって流れになるんですよ。

 

だから、運動は痩せるというより、基礎代謝を下げないようにするんですよ。

 

基礎代謝とは一日に何もしなくても使うエネルギー量のことで、基礎代謝が高ければ、高いほど太りにくいんですよ。

 

なので、筋トレとかは重点的にやるっていうよりも、基礎代謝を落ちないように、あわよくば、上げられたら位の感覚で良いと思います。

 

もちろん、短期間で成果を出すならガンガンやったほうが良いに決まってますけど、ボクなんかは本格的にやっていたときは、エレベーターやエスカレーターを使わないで、階段を使うとか、オーディオ本や音楽を聞きながら、散歩したりしてたくらいですね。

 

あとは、めっちゃイライラした日はランニングをしたくらいですかね。

 

ちなみに、運動をすると鬱に効くそうです。

 

ボクも鬱病になったことがあるんですけど、医者に言われたのは、運動だけは散歩でも良いからしてくださいって言われて、深夜の町を徘徊してました。

 

職質を何回かされましたけど…

 

ちなみに、この糖質制限をオススメする理由の一つが肉を食べても良いんですよ。

 

最高じゃないですか?

 

いきなりステーキとか行ってもいいんですよ?

 

炭水化物はダメなんで、ご飯は食べられないんですけど、その分、肉は食べられるんで、満足感があるんですよ。

 

あ、でも、タレは糖質あるんで、塩で味付けしたやつを食べてください。

 

これでもうーんと思うかたのために…

 

ボク、これから糖質制限を本格的にやるんで、その成果をこのブログに載せようと思います。

 

今の体重が何キロかも含め、新しい記事にしたいと思いますので、それを見てから試して見るのもいいかと思います。

 

では、また。

 

おすすめ読書法とおすすめ本(7月12日加筆)

おすすめ読書法

 どうも、アム●ェイやってるやつ、だいたい話が薄っぺらい!

 

 るーです。

 

 僕、本読むのが好きなんです。

 

 僕の読書法をご紹介します!

 

【目次】

1.紙媒体と電子書籍の違い

 ・紙媒体について

 ・電子書籍の使い方

 

紙媒体と電子書籍の違い

 紙媒体と電子書籍の両方を使い分けて、読書してるんですね。

 どちらでも良いと思うんですけど、僕は一応使い分けていますが、どんな風に使い分けているかをご紹介したいと思います。

 ちなみに、参考程度でお願いします。

 あとは自分で読書をしていく中で、自分のスタイルを見つけてください。

 

紙媒体について

 

 紙媒体は「知識として取り込みたい本」として読むときに買うようにしているんです。

 まず、紙媒体の特色として、書き込みをできるっていうのがあるんですね。

 特に、勉強系なんかはかなり書き込んだりします。

 昔は要点とかを別紙にまとめてたりしたんですけど、正直、時間の無駄だなって思って、本に直接書き込んで、あとで見返したときに、ああ、こういう内容だったってわかるように、書き込みを入れてます。

 

目次を見よ

 たとえば、何かを勉強する上で、まず見てほしいのが目次です。

 

 見出しを見てください。何でもいいですけど、章立てがありますよね。

 

 章立てに書かれていることはこれから伝えたい大枠が記されているので、それを意識して読んでください。

 

 これは大事なことで、よく仕事とかで報告がわかりにくい人っているじゃないですか。

 

 あれって、報告の仕方がヘタクソだから伝わりにくいんですよ。

 

 よく「結論→詳細」の流れで報告しろって言うじゃないですか。

 

 あれって、本で言ったら、見出し=結論なんですよ。

 

 つまり、この話は結論がこれだってわかって聞いていると、話を聞く側はいる情報といらない情報を聞きながら取捨選択できるんですね。

 

 それが結論が最後に来ると、全部聞かないといけないんですよ。

 

 人を疲れさせるし、イラつかせるし、聞き漏らしやすくなるんですよ。

 

 それと同じで、見出しっていうのは、無駄を省くためにあるものなんですね。

 

 文章を読むのが遅いって人は、全部を頭に入れようとするから遅いんですよ。

 

 そうじゃなくて、ここが重要なんだなってあたりをつけて読んだら、無駄なところはすっ飛ばせるんですよ。

 

 それで、さらにコツなんですけど、本を読む上で、大事なのが「書き手は1見出しに1主張」で書いてるんですね。例外もあるけど…

 

 その上で、読んでいる人がわかりやすいように、主張を理解してほしいから、具体例を使ったりするんですよ。

 

 何が言いたいのかっていうと、だいたい主張を頭に持ってきて、それが理解できたら、具体例なんて飛ばしたらいいですし、主張がいまいち理解できないときは具体例の部分をしっかり読み込んだら良いんですね。

 

 なるほどと思う方いたら、ちょっとオススメなのが、この本です。

「高1からの出口現代文講義の実況中継」

 

高1からの出口現代文講義の実況中継

高1からの出口現代文講義の実況中継

 

 

 

 高校現代文の参考書なんですけど、文章を読む上でも役に立ちますし、文章を書く上でも参考になります。

 

 漫然と文章を読んでいる人にはオススメで、文章のルールをしっかり知れば、無駄なところを読まなくてもしっかり内容を理解できるようになるんですよ。

 

 これができるようになると、本を読むスピードが俄然上がります。

 

 速読とか言って、目の動かし方とか解説している本なんてあんなものは詐欺ですから。

 

 ちょっとご紹介すると、僕が噛み砕いてお伝えしますね。

 

 文章を書くということは、何かを読者に伝えたいから書くんです。

 

 つまり、主張があって、そこを読んでほしいってことなんですね。

 

 もっと言うと、主張をわかってほしいから、形を変えて、主張を何度も伝えているんです。

 

 具体例は作者がこれだと抽象的でわかりにくいだろうなと思うから書くんです。

 

 結論さえわかれば、具体例をしっかりと読む必要はないんです。

 

 一例ですけど、出口先生のおっしゃっていることは「主張は何度も形を変えて、登場する」ってことなんです。

 

 これを実際の受験の問題に適用して、論理的な解答方法を教えてくださっているんですね。

 

専門用語の定義は英語の単語と同じ

 目次を意識することの重要性はわかっていただけたでしょうか。

 

 次に本文を読んでいくときの注意点なのですが、専門性の高い学問だと、専門用語というものが出てきます。

 

 この専門用語がやっかいで、こいつを覚えることをしないと、その先の作者が説明したい理論を理解できないんですね。

 

 簡単に言うと、専門用語って理論を理解するための道具なんです。

 

 その道具をなおざりにすると、間違った理解をしたりしてしまうんですね。

 

 たとえば、英語の勉強をしたとき、英単語がわからないと長文が読めないですよね?

 

 文法がわかったとしても、英単語がわからなかったら、文章の意味が理解できないように、専門用語の定義がわからないと理論やその先の内容がわからないんですね。

 

 そこをごまかしていくと、その理論を使って、さらなる理論を学習しましょうってなったとき、ちんぷんかんぷんになるんです。

 

 しかも、一応理解しているっていう認識を持ってしまうと、どこに立ち戻ったらいいのかわからなくなって、最悪の事態を招くわけです。

 

 ちなみに、僕の場合は机に座って本を読むときは定義に線を引いたりして、移動時間に定義を暗記してます。

 

 マーカーの色分けをして、定義→ピンク、具体例→黄色、自分の気に入った箇所→緑色、結論→青色みたいに。

 

 これをやっておくと、二回目、三回目と読むときに、どこを読んだら良いかがわかりやすくなっているので、いちいち、あの理論どこだっけ?とかあの言葉の定義どこだっけ?とかの無駄な時間がなくなるのでオススメです。

 

 ちなみに、マーカーを活用した勉強法が書かれた本はこちら。

 

6色蛍光ペンでわかる経済

6色蛍光ペンでわかる経済

 

 

 

 あとは、定義を暗記して、理論を人に説明できるかを電車の中とかで脳内で試します。

 

 だんだん、いろんなことを勉強してくると、ああ、この考え方ってこの間勉強した、この考え方と同じだなとかわかってくるので、ページの余白に「○○と同じ考え方」とかメモしておくと、記憶の定着がめっちゃいいです。また、僕なりに理解したことを細かく書いたりしてます。

 メモについて掘り下げると、たとえば、マクロ経済学を勉強していて、ISバランス論について勉強していたとき、

 

 EX-IM=(SーI)+(T-G)

 

 という式が出てきたとき、「純輸出=国内貯蓄超過+財政収支」という意味なんですが、純輸出とか国内貯蓄超過とか財政収支とか難しい言葉を自分の言葉で噛み砕いて、メモしたりしています。

 純輸出だとEX-IMという式になるので、EX→輸出、IM→輸出なので、貿易で出た利益みたいにざっくりとしたことを書いておきます。

 丸暗記するより、こうやって自分が自分にわかりやすいように書くと理解しやすいんですよね。

 これは電子書籍ではできないので、紙媒体の大きなメリットだと思います。

 

 って紙媒体だけでこんなに長くなりましたが、以上です。

 

 電子書籍の使い方

 電子書籍を使うときに心がけているポイントは2点。

 

 1点目は「本棚に置くほどじゃないけど、読みたい本」。

 

 たとえば、僕は漫画が大好きなんですが、漫画ってさらっと読めてしまうし、巻数が多いと部屋のスペースをどんどん占領していくんですよ。

 

 漫画以外にも本がたくさんあるんですけど、夜中に突然、本棚が本の重みで壊れて、ドサドサドサー!!!!!!!!!っと崩れ落ちてきましてね。

 

 家族が僕の部屋に集結しちゃったくらいですからね。

 

 家族の絆を感じました。

 

 母親は「うるさい!」って一喝して出て行きましたけど…

 

 あとは、雑誌とかなんかは正直保存していると邪魔だし、だいたい読みかえさないので、電子書籍で購入して、ああ、このページはいいなって思ったらスクショして、クラウドにぶち込んでおきます。

 

 まあ、緊急で本が必要なときは電子書籍で買いますけど、そういうのってだいたい知識として入れておきたい系の本なので、後日紙媒体で買いますけどね。

 

 2点目は「紙媒体で読んだ本の中でもお気に入りで、いつでも読めるようにしたい本」です。

 

 正直、本をカバンの中に入れて移動ってしんどいんですよね。

 

 そういうときに、どうしても何回も読みたいって本は電子書籍で購入して、入れておきます。

 

 たとえば、僕は元気がなくなったときに読む本があって、元星組トップスターの柚希礼音さんが退団後に書かれた本なんですけど、これだけは紙媒体も電子書籍も両方持っています。

 

 

夢をかなえるために、私がやってきた5つのこと

夢をかなえるために、私がやってきた5つのこと

 

 

 

 メインで使っているのは、kindleなんですけど、これ、マーカーが引けて、しかもどこにマーカーを引いたかが表示されるので、こういう記事を書いているときに、あの文章を引用したいってときに使えたりするのでいいですよ。

 

 

 まあ、さくっとご紹介しましたが、あくまでも参考程度で、ご自身のスタイルを見つけて、楽しい読書ライフを満喫してください。

 

 ほんじゃ!また!

 

 

無駄なことにエネルギーを使わない

 どうも!すぐ泣くやつ、だいたいメンヘラ!

 

 るーです。

 

 最近、感じていることがありまして…

「無駄なことにエネルギーを使う人」

 

 仕事なんかでも、ある程度選択肢があって、それぞれのメリット・デメリットがわかっているのに、あーだこーだ悩んでる人がよくいますよね?

 あれ、何の意味があるんですかねぇ…

 メンタリストのDAIGOさんも本で「人間には一日に意思決定するパワー、つまり、ウィルパワーが決まっている」とおっしゃっているんですね。

 だから、かの有名なスティーブ・ジョブズも「朝起きて服を選ぶことにウィルパワーの無駄遣いをしたくないから、同じ服を複数買っていた」なんて話もあるくらいなんです。

 あまり悩むのって無駄だと思うんですね。だけど、よく悩む人が多いんですよ。

 その人たちの特徴が一個あるんですね。

 それは「100パーセント、メリットのある選択肢を求めている」んですよ。

 「0か100か」みたいな思考って一番危ないんですよ。

 複数選択肢があって、20、50、70ってメリットの度合いがあったとしたら、ずっと悩んでいる人って、100の選択肢がないことにグダグダと悩むんですよ。

 100の選択肢をなんとか生み出そうとするんですね。

 しかも、大したことじゃないことで。

 もう70の選択肢を選んで、30のデメリットに対して、どのような対策を講じれるかを、行動を起こしながら考えるしかないんです。

 もっと言ったら、悩んでいる時間って仕事しているとはいえない時間なんですね。就業時間にそんなことをやっている暇なんてないんですよ。

 それだけしか仕事がないならいいですけど、膨大に仕事があるんですよ?

 簡単に言ったら、考えてる暇があったら実際に行動して、試行錯誤した方が良いと思うんですよ。

 

「ムチャブリとナンパができない男はだいたい仕事できない」

 

 ここに大きな問題が含まれてるんですよ。

 何かって言うと、まず「ムチャブリとナンパができない人は他者の目を気にしすぎ」なんですね

 そして、「プライドが無駄に高い」んです。

 プライドが無駄に高いから失敗したくないって気持ちが強すぎて、何をするにも腰が重いんですね。

 かつての僕もそうだったんです。

 でも、「他人はそれほど自分のことを見てない」ってことに気がついたんですね。

 そして、「他人が自分を幸せにしてくれない」ってことにも気がついたんです。

 

 まずは自分がどうしたいのかという目標や目的を鮮明にして、それに向けて行動するんです。

 

 よくPDCAサイクルって言葉があるように、計画立ててからって人もいると思うのですが、僕は賛成しません。

 計画を立てるだけで満足してしまう可能性があるからです。

 それだったら、行動しつつ、計画を立てて行くほうが良いと思います。

 まずは行動!

 この話をしたときに、よく言われるのは「無計画に行動を移すのは良くない!」って。

 アホかと。

 まず、行動に移さないやつが多いんですよ。

 だったら、まず行動に移したもの勝ちじゃないですか。

 だいたい、やる前から予測できる問題なんて、問題じゃないんです。

 実際にやってみたら、出てきた問題の方が問題なんです。

 そこで初めて考える時間を設けたらいいんですよ。

 

 ここまで書いて、イケハヤさんみたいになってきてますけど、共感できる人いると思うんですよね。

 仕事していたら、先輩とかでもこういう人多いんですよ。

 問題点だけを挙げるのが得意な人が。

 失敗を恐れていないで、どんどんやろうよっていいたくなりますよ…

 その思考の人ってモテませんしね…

 

改善策

 改善なんて簡単で、①「他者の目を気にしない」②「失敗を恐れず、行動をどんどん起こしていく」③「行動してから修正しつつ、計画を練っていく」

 これだけなんです。

 そして、これだけはやってほしいってことがあるんです。

 それは「○○だからできる」という言葉を口癖にしないってことです。

 あともうひとつ大事なことを言うのを忘れてました。

 「なんでも一人で全部やろうとしないこと」

 これに限ります。

 全部やろうとすると、それこそ今はやりのうつ病になりますから。

 仕事にハマっていて、楽しいって気持ちならいいですけど、そうじゃないって人は、できることとできないことを整理する必要があります。

 と言っても、最初はわからないと思うので、仕事しながら、これはできる、これはできないって分別していったらいいと思います。

 周りにいろんな人がいるじゃないですか。

 みんな、これが得意で、これが苦手って特徴を把握しておくと、得意なことを振り分けることもできますしね。

 その代わり、こっちの得意なことをやってあげたらいいんです。

 僕の場合、新卒で入社したとき、実力なんてものはなかったので、雑務で相手に貢献するくらいしかできなかったんですけど、それで良いと思うんですよね。

 ってことで、この記事はここまで!

 

 

Docomoに搾取された件。そして…

どうも!会社辞めたいっていうやつ、だいたい辞めない

 

るーです。

 

ここ最近、携帯料金がやばい…

まさかの二万越え…

ってことで、いろいろと見直しました。

まず、Docomoがさらっとプランに入れているiチャネルなどの無駄なコンテンツの解約(約2500円くらいの節約)

やり方ですが、dメニューのメニューボタンをタップ!(下記画像)

 

 

 

 

 

 

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そして、下記の画面が出るので、My Docomoをタップ!

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そうすると、新しい画面が出るので、下にスクロールすると、この画面が出てきます

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またまた新しい画面になり、下のほうへスクロールすると…

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どれでもいいので、解約したいやつをタップしたら、あとは手続き完了!

 

これだけで、とりあえず、約2300円を削減成功!

 

そして、さらなる問題は通信料

10GBのプランに入っているんですが、正直足りない…

いつも1GBの追加(1000円)をしていました…

だったら、ということで、5GBのプランに変更して、WimaxWi-fiルーターの契約をしちゃいました

WimaxWi-fiルーターの契約

 

だって、安いし、尊敬するブロガーがおすすめしてたから(情弱でサーセンwww)

というか、いろいろサイトを見たんですけど、結局、ここの会社が一番安かったし、キャッシュバックキャンペーンって即日じゃなくて、結構間空いてから手続き云々とかって面倒でやらずにおしまいだったりするんですよね。

だったら、ここの会社ならそんな面倒なことをしてないので、オススメかと。

 

それで、なぜwi-fiルーターを契約したかって言うと、メリットはこんな感じ。

メリット

・めっちゃネット回線使う

・外でPCの作業をしたい(スキマ時間が多いので)

・出張が結構ある(本業ではPCをあまり使わないので、外でのネット環境がなくて、死ぬほど不便だった)ので移動時間に、ブログ書いたり、副業をやりたかったから。

 

もっと言うと、格安スマホにしたいんですよね。

みんな大好きLINE モバイルの携帯の音声通話SIMの3GBで1690円でしかも、LINEとかほかのSNSの通信料無料なんですよ

WIMAXとのあわせ技で6000円くらいで済んじゃうんですよ

って、これ紹介したら、上のドコモの話は意味なくなっちゃうんですけどね

mobile.line.me

今はドコモの違約金が払えるほど、お金がないので変えられないんですが、お金が入ったら、やろうと思ってます

 

通信料ほどくだらないものはないですからねぇ…

調べたら、こういう便利な世の中になっているんですね。

調べなきゃ、大企業に搾取されていくだけなんですね。

そんな感じで、今回は以上!

 

 

 

AmazonのKindle Unlimitedを利用してみた(7月12日追記)

どうも!ちんこデカいっていうやつ、だいたい小さい!

るーです。

 

最近、はまっているのが、タイトル通り、AmazonKindle Unlimitedです。

 

Kindle Unlimited

https://www.amazon.co.jp/kindle-dbs/fd/kusf?

 

電車で移動中、誰かを待っているとき、ちょっと暇だなと思ったときに、電子書籍っていうのは、非常にいいんですね。

 

今だったら、LOVE理論で有名な水野敬也さんの本も一部ですけど、追加されています。(LOVE理論は読み放題じゃないですけど…)

 

まだ利用して一週間ですが、おすすめの本をご紹介させていただこうかと思います。

 

 佐藤エイチさんの「ハーバードナンパスクール ナンパの教科書」

 

 

 僕はこの本を読んで、あーナンパって面白そうと思いました。

心理学を少しかじっている僕でも、ああ、これはなるほどなと思うような手法もあったりとかして、普通に読み物としても面白かったですね。

 

そして、この関連としてあげるのが、次の本です。

同じ著者の「ナンパの新聞」

 

 

ナンパの新聞

ナンパの新聞

 

 

 

ナンパの新聞2

ナンパの新聞2

 

 

 

ナンパの新聞3

ナンパの新聞3

 

 

 上記の内容に追加で書かれた内容でして、上はタイトル通り教科書といった形で、基本的なことが書かれていました。

正直、ツイッターなどでナンパ師の方々が書かれているナンパテクと相反するところもあったのですが、僕のような初心者では、どっちが良いかなんてわかるわけもない。

ってことはどうするか。それは両方やってみたら良い!!!!

やってみて、だめだったら、反省して次に活かすってだけなんですね。

単純ですけど、ナンパも仕事もすべてそれで良いような気がします…って話が逸れましたが、正直、教科書をまず読んで、実践に移すことが当面の目標なので、一応紹介って感じですね。

 

最後はちょっとまじめな本

ショーペンハウエルの「読書について」

 

読書について 他二篇 (岩波文庫)

読書について 他二篇 (岩波文庫)

 

 

 

この本は大学生のときに出会ったのですが、当時、経済学のボランティア勉強会みたいなところで学生幹事をやっていたのですが、東大生や慶應生、早稲田生と話していて、同じ大学生なのにめっちゃ頭良いと思い、本をひたすら乱読!

 

電車の中でも、友達との待ち合わせでちょっと空いた時間に読書。

 

読書の鬼になったわけですが、どうも身になっている気がしなかったんです。

 

そこで、読書とは?というところにたどり着き、この本を手に取ったんです。

 

そこで気がついたこと、それは「俺の読書は字を目で追ってるだけ!本当の読書って読みながら、自分の頭で考えることまでがワンセットなんだ!」と…。(おバカなので、初めてここで気がつきましたwww)

 

そこからは、読んではあえて書いてある内容に反論してみたり、ここは賛同できるけど、ここは賛同できない、もしくは、俺だったらこう考えるというのをアウトプットすることを心がけました。

 

それで、やっているうちに、読書の真の楽しさを知りました。

 

読書なんて意味がないと思っている人にお勧めです。

 

漫画なんかもたくさんあるので、申し込みついでに読んでくれたら嬉しいです。

 

ついでに、僕が好きという女性がいたら、ご連絡お待ちしてます!

 

このブログについて

どうも!優柔不断なやつ、だいたい素人童貞

 

 

るーです。ブログを開設しちゃいました。

 

特にテーマないんですけど、雑記って感じで行きたいと思ってます。